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2019/10/22
荒井瑠里
ボイたまプロジェクト朗読劇vol.2 『white Swan+』開幕直前インタビュー《荒井瑠里》編 公開!
2019/10/22
三浦春馬
『ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド ~汚れなき瞳~』ビジュアル撮影現場に潜入!
2019/10/20
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「YUICAMERA STORY 2019」Vol.21 公開!
2019/10/20
堀内まり菜
ボイたまプロジェクト朗読劇vol.2 『white Swan+』開幕直前インタビュー《堀内まり菜》編 公開!
2019/10/20
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【特別企画】渡邊圭祐×兵頭功海「2人のヒーロー」
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福山屋




アミュモバの魅力を広くお伝えするために活動する「アミュモバ大使」。
今回アミュモバ大使に任命されたのは…
前回大使に任命されたDearDream
「BATTLE LIVE KUROFUNE vs DearDream」を開催するKUROFUNE!!
インタビューやチケット先行、プレゼント企画など、KUROFUNEのスペシャルコンテンツをお届けします!




アミュモバ大使 連続企画!
次回の大使への質問


KUROFUNEから次回のアミュモバ大使への質問をもらいました!
質問はムービーをチェック!!




アミュモバチケット先行情報


ドリフェス! presents
「BATTLE LIVE KUROFUNE vs DearDream」
アミュモバチケット先行

【受付期間】 2017/12/11(月)12:00~12/18(月)23:59





アミュモバ大使 インタビュー


2次元の新人男性アイドルアニメと3次元のキャストが連動する
“5次元アイドル応援プロジェクト”「ドリフェス!R」で、
DearDreamのライバルユニットとして登場したKUROFUNE。
2018年2月にはドリフェス!presents「BATTLE LIVE KUROFUNE vs DearDream」の開催が決定。
「ドリフェス!R」の新たな面を見せてくれるであろう「BATTLE LIVE」に臨むKUROFUNEの2人に、
アミュモバがインタビューしてきました!
アミュモバ大使に、KUROFUNE襲来です。

――アミュモバをご覧の方々に、改めて自己紹介をお願いします
戸谷:KUROFUNEの風間圭吾こと戸谷公人です!
株元:KUROFUNEの黒石勇人こと株元英彰です。

――『ドリフェス!R』では、DearDreamのライバルユニットとして印象的に登場するKUROFUNEですが、
ユニット名を初めて聞いた時はどう思いましたか?

戸谷:実は“KUROFUNE”の他にも英語名の案がたくさんあったんですけど、あえて“和”にしようかって…
株元:スタッフの皆さんが「黒船が襲来するようなイメージ」と最初に案を出してくださっていて。
いろいろ考えた結果、KUROFUNEがいいんじゃないかと。
漢字で“黒船”ではなくローマ字で“KUROFUNE”と書くことで、きみちゃんがいったような和のコンセプトと、
今時の感じがいい感じにマッチしていて、面白いなと思いました。

――KUROFUNEがスタートするまでは、2人とも職業欄は「俳優」のみだったわけですが、
「アイドルを演じる」ということ、そして声優としても活動が始まるとなったときに、率直にどう思いましたか?

戸谷:実は20歳くらいまでは、アイドルっぽいものに対して抵抗がありました。
でもKUROFUNEの活動について聞いた時は、俺も大人になったのかな、何も抵抗が無くなっていて。
ただ、声の仕事についてはいろいろ考えるところがあったけど。


株元:僕は「アイドル」にはピンと来なかったんですが、声のお芝居に興味があって、チャレンジしてみたいなと。
最初はアイドルを演じながらステージに立つことに戸惑いがあったけど、
場数を踏めばそれだけ当たり前になるというか、今は少し余裕を持てています。
キラキラしているだけじゃない、いろんなアイドルの形がある。
アニメの中の勇人と一緒で、アイドルという職業のすごさを実感して。
「じゃあ自分はアイドルとどう向き合っていくか」って…役者と一緒で、普通に立っているだけじゃ埋もれていくと思うので。
武器を見つけながら進んでいかないとなって今は思っています。


――アイドルたるために重要になってくるのが「ファン」という存在かと思います。
『ドリフェス!R』プロジェクトでは、ファンの方々からのエール(応援)が大きなポイントになっていますよね。
最近ステージ上での2人の表情が変化してきたような気がするのですが、
ファンの方々に対する考え方も変わってきたのかなと感じました

戸谷:最初は手探りというか、アイドルとしてというより、KUROFUNEとしてどう魅せるかという部分に悩みがあったんです。
それが何度もステージに立つことで自分たちが楽しめるようになって、株ちゃんにもKUROFUNEとしての話ができるようになって…
だから“変わった”ように見えるんじゃないかな。ファンの皆さんへの気持ちは最初から変わっていなくて。
でも変化しているように感じてもらえていたら、ありがたいです。
株元:最初はすごく緊張しちゃって、お客さんを見る余裕が無くて、失礼ながら本当にかぼちゃだと思い込んでいました(笑)
自分がまずは楽しむということしか考えられなくて…。
でも最近は足を運んでくれる人が何を求めているのか、どうしたら喜んでくれるのか、
いろんなことを研究しながらお客さんのことを一番に考えてステージに立っています。
そのために、自分なりの楽しませ方、喜ばせ方を意識できるようにはなったかなと。


――その中で、2人の関係性にも変化はありましたか?
戸谷:株ちゃんは、言っていることがかなり変わってきた!
株元:最初の頃は違った?(笑)
戸谷:うん、なんだろうね…スタンス?アニメにもあるけど、
「アイドルとは何か?」ということをリアルに考えるようになったのかなって思う。
だって最初にいきなり「HANDSOME FESTIVAL 2016」のTOKYO DOME CITY HALLのステージに立つって(笑)
普通に考えたらそりゃわからないよね。
株元:お客さんの前で歌って踊る人生初のステージが、TOKYO DOME CITY HALL…

――初ステージがいきなり3,000人のお客様の前(笑)
戸谷:しかもKUROFUNEだけじゃなくて、ハンサムのステージ。
いっぱいいっぱいだろうし、自分の中でも葛藤があるだろうし…
その頃から比べると最近は言っていることが良い意味で全然違ってきたなって。
株元:自分自身変わったなと思うし、むしろ変えたというか…
僕が変わったってことは2人とも変わっているんじゃないかな。


――2人だけのユニット編成も、鍵になっているように思います。
株元:2人だからこそ、互いに及ぼす影響力が大きいのかも。
戸谷:特に無理しなくてもバランスが取れているね。

――『ドリフェス!R』最大の特徴は“5次元”。「これ5次元だな」って実感する部分はありますか?
戸谷:「5次元って何?」っていうのが逆に正解な気がして。
言葉じゃなくて、感覚で『ドリフェス!R』。頭で考えるもんじゃない!
株元:5次元を感じる瞬間…そんなの常に、です。自分が無意識に2次元に寄せていく感覚も、アニメが寄せてくる時もある。
今も思うけど、最初の段階でよくキャラクターにキャストみんなのキャラがハマっていたなって。
一番初めの時から考えても、2次元と3次元のリンクはずっとありますね。

――スタッフさんたちの愛も本当に大きいですよね。
株元:あんなにデカい愛に包まれたら、自分たちがもっと愛さないわけにはいかないというか。
だからみんなキャラクターに寄り添えているんだと思います。
戸谷:スタッフさんみんなが全員同じ方に向いているもんね。それって…すごいことだと思う。


――地上波放送中のアニメ2ndシーズンも、そろそろ最終回を迎えようとしています。
このインタビューをご覧の皆さんに「ここだけは観て欲しい」という場面やエピソードはありますか?

戸谷:やっぱり2、3話かな。あれ、なんだっけ…マヤじゃなくて…。
株元:ノストラダムスでしょ。
戸谷:それ(笑)ノストラダムスの大予言並みに俺らの行く末を当てている気がして。
曲もそうだし、自分たちの心情の流れがそのままアニメに出ている。これを作った人たちは予言者なんじゃないかなって。
アニメでは2人が河原で殴り合っていたけど、実際に殴り合わなくてもお互い葛藤があって、気持ちもリンクしていて。
1stシーズンを経た「俺たち」が描かれているのが、まさに5次元だなと思う。
株元:2、3話は自分で観ていて感動したシーンでもあったので、絶対に観て欲しい。
あとは、1stシーズンではライバル関係だったDearDreamとKUROFUNEが、
2ndシーズンでは近い関係性になって、最終話では7人で結託してピンチを乗り越えるってシーンも好きです。
最後のライブは、初めて自分の動きをモーションキャプチャしたシーンなので、なおさら印象深いシーンでもあります。
戸谷:そのシーン、勇人がDearDreamに手を差し伸べるセリフを言うのも印象的だよね。
「お前誰だっけ?」とか言っちゃうキャラクターだったのに。

――3話のアフレコでは株元さんの気合いがすごい入っていたとか
株元:そんなだったのかな…俺全然わかんなかった。
(スタッフ:結構ピリピリしてたよ)
株元:ここはちょっとミスできないな、と緊張はしていました。
戸谷:外せない、みたいなね。俺らには声優としてのスキルはそんなにないから、
自分の持っている役者というスキルを最大限に使って向き合うしかない。それが出ていたのかもしれないね。

――2018年2月3日(土)、4日(日)にはドリフェス!presents 「BATTLE LIVE KUROFUNE vs DearDream」も行われます。
どういう経緯で“BATTLE LIVE”というライブ名になったのでしょうか?
戸谷:KUROFUNE色を出したくて…
株元:アニメの1stシーズンで、TRAFFIC SIGNALとKUROFUNEが戦った“バトルライブ”というイベントがあって、
そこからきています。
戸谷:それ!(笑)いつも曖昧なところは相方から答えが出てくる。俺は感覚で生きています(笑)
※天宮奏(石原壮馬)、及川慎(溝口琢矢)、佐々木純哉(富田健太郎)の3人からなるユニット


――そこもバランスです(笑)「BATTLE LIVE」ということで、DearDreamに負けるわけにはいかないですね
戸谷:もちろん!ぶつかるのなら、全力で!
株元:スタッフさんともセットリストや演出について話し合っていて。
「BATTLE LIVE」として、“vs DearDream”感をどうやって出せるのか、
まだまだ分かりませんが、演出も楽しみにして欲しいです。

――「BATTLE LIVE」に臨むにあたり、KUROFUNEの強みって何でしょうか?
株元:自分たちの強みかー…難しいな(笑)
戸谷:色気じゃない? 色気って言っても、俺の色気と株ちゃんの色気はまた違うと思うけど…色気!

――KUROFUNEだけが持つ色気、どのように発揮されるのか楽しみです。
最後に「BATTLE LIVE KUROFUNE vs DearDream」への意気込みをお願いします
株元:「BATTLE LIVE」はドリフェス!presentsのイベントとしては初めてのKUROFUNEがホストのイベント。
スタッフさんと相談しながら、2人で考えながら、どういうイベントにしようか模索しています。とにかく楽しみにしていてください!
戸谷:DearDreamのイベントとはかなり毛色の違うものになると思います。
「KUROFUNEってこういう人たち」ということを証明できるように、頑張ります!





KUROFUNE×アミュモバ企画紹介


これまでもアミュモバの企画にたくさん登場してくれたKUROFUNE。
アミュモバのイチオシ企画や、今後公開する企画をご紹介いたします♪
「裏ドリ!!!!!!!」
DearDreamの大好評企画についにKUROFUNEが参戦!
「FACE 2 FAITH」MV撮影に密着!
2人の素顔と真剣な眼差しの両方を見ることが出来る
MV撮影レポ。
アミュモバ特別企画「浴衣デート with 株元英彰」
きりりと涼しげに浴衣を着こなす株元とのデートに
胸キュン間違いなし!
「幼馴染デート with 戸谷公人」
もし戸谷公人が幼馴染だったら…?
というシチュエーションのデート企画!





アミュモバ限定プレゼント


第3回アミュモバ大使のKUROFUNEから
生写真&直筆サイン入り色紙を1名様にプレゼントいたします!





第3回アミュモバ大使、KUROFUNEの特集はいかがでしたか?
今後もKUROFUNEの活動に注目です!

次回のアミュモバ大使もお楽しみに!!





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